So-net無料ブログ作成
テーマパーク ブログトップ
前の5件 | 次の5件

「ムーミン」のテーマパークが埼玉県飯能市にオープン [テーマパーク]

d20740-34-855222-0.png

日本初のムーミンのテーマパークがいよいよオープン! 「ムーミンバレーパーク」行ってきたレポ (1/2) - ねとらぼ

2019年3月16日(土)に、以前このブログでもご紹介した「ムーミン」のテーマパーク「メッツァ」が、全面オープンしたそうです。
本国フィンランド以外では、初の公式テーマパークとなるらしい。

ムーミンテーマバーク「メッツァ」は、北欧のライフスタイルを体験できる「メッツァビレッジ」(入場無料エリア)と、ムーミン物語を体感できる「ムーミンバレーパーク」(有料エリア)の2つから構成されており、

ムーミンのテーマパーク「メッツァ」、飯能・宮沢湖畔に完成 北欧の生活を体験するゾーン、11月9日開業

「メッツァビレッジ」の方は、実は、既に2017年11月9日にオープンしていたのですが、今回オープンしたのは、有料の「ムーミンバレーパーク」です。

【公式】メッツァ|metsa

公式サイトはこちら。

場所が、埼玉県飯能市の宮沢湖周辺と、私のように神奈川県在住の人間にとっては、電車の便も悪いし、早起きして車で行っても、到着したころには大渋滞に巻き込まれる距離なので、行くのは気が進まないな、と思っていたのですが、そこは、そうしたことも配慮したシステムを導入していました。

すなわち、入場は、「日時指定予約制」となっていて、1日をいくつかの時間帯に分け、各時間帯の上限数を決め、入場者数を制限するシステムとなっています。上記サイトや駅ナカコンビニ「トモニー」で、入場する「日にち」と「時間」を事前に決めて予約を取る形となっているので、チケットを取るのは大変かもしれませんが、取れたら、入場で長時間待たされることはないみたいです。

続きを読む


nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:地域

ベビースターのテーマパーク「おやつタウン」が7月オープン [テーマパーク]

このブログでは、基本的に、自分が興味を持った首都圏の施設やイベントについて取り上げる方針です。
しかし、今回は完全にその圏外ですが、興味を持ってしまった施設をご紹介します。

index.png

【三重県に7月オープン!】ベビースターのテーマパーク「おやつタウン」を徹底紹介!工場見学やオリジナル味のベビースター作り体験も | NewsWalker

2019年7月20日(土)、三重県津市に、ベビースターのテーマパーク「おやつタウン」がオープンするそうです。

「ベビースターラーメン」で有名なおやつカンパニーが、本社や工場がある三重県津市に、「ベビースターラーメン」をモチーフにした工場一体型テーマパーク「おやつタウン」を開設するらしい。

大人も子どもも「遊べる」「学べる」「創れる」をコンセプトにしており、具体的には次の施設からなります。

・ベビースターラーメンの製造工程が見られ、出来立てのベビースターラーメンを試食できる「ベビースターファクトリー」
・オリジナル味のベビースターラーメンやチョコクランチ作りを体験できる「ホシオくんキッチンA/B」
・3階建ての超巨大アスレチックなどの遊べるコーナーが充実した「おやつ広場(アミューズメントエリア)」
・ボルダリング、卓球、ゴルフ、など6種類のオリンピック競技を疑似体験できる「スポーツバイキング6」
・すべて段ボールで出来た小さい子でも安心な「リトルタウン」
・子どもだけしか入れない研究員になって未来のおやつ作りができちゃう「ヒミツのおやつラボ」
・年間200種類以上の味が発売されるベビースターラーメンの新商品やオリジナルグッズが購入可能な「おやつマルシェ」
・できたてのベビースター等を使った本格料理が味わえる「ベビースターダイニング」

続きを読む


nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:地域

USJが、繁閑期に応じ入場料変更などの新施策 [テーマパーク]

16080_749_9dda63d5_57eff234.jpg

USJがチケット価格体系の刷新を発表 新たな年間パスの導入も - ライブドアニュース

今や一番勢いがあるテーマパークであるユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)から、スタジオ・パス(パーク入場券)のチケット価格体系を刷新することが発表された。

まず、1日券(1デイ・スタジオ・パス)は、2019年1月10日(木)から、繁閑期に応じた変動価格制となる(利用日の3ケ月前から販売開始のため、10月10日から購入可能)。

現時点で2019年1月~3月までの価格一覧が決定しており、以降は約3ヶ月前に公式Webサイト上で告示されるそうだ。

現行の「1デイ・スタジオ・パス」は大人7,900円、子ども5,400円、シニア7,100円だが、新格制導入後は、大人7,400円から8,700円、子ども5,100円から5,900円、シニア6,700円から7,800円となる。

また、リピートユーザー向けに、新たに1年間有効な「ユニバーサル年間パス・ライト」が2018年10月10日(水)より発売される。

続きを読む


nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:地域

東京ディズニーシーが2022年度に3割拡張 [テーマパーク]

20180614-OYT1I50038-L.jpg

東京ディズニーリゾートに第3のテーマパーク誕生か?:東京おじさんぽ:So-netブログ

以前、東京ディズニーリゾートの現在約100ヘクタールの敷地を、2020年代前半に約3割広げ、新たに第3のテーマパークができるかもしれない、という報道を取り上げたことがありますが、いよいよ具体的な計画が発表されました。

ディズニーシー、「アナ雪」再現した新エリア 3割拡張

拡張されるエリア自体は、当初の計画と変わっていませんが、新たな第3のテーマパークではなく、ディズニーシーの拡張となるようです。独立したテーマパークが増えるのは、入場者からすれば、また新たな入場料が必要になる訳で、それよりはこの形の方が有難いのは間違いありません。

新エリアのテーマは「魔法の泉が導くディズニーファンタジーの世界」で、ディズニー映画「アナと雪の女王」をメインに据えたエリアとなり、「アナ雪」の他にも、「塔の上のラプンツェル」「ピーター・パン」の世界を再現し、それぞれの新アトラクションが設けられるという。
さらに、東京ディズニーリゾートでは、最上位クラスの高級ホテル(475室)やレストランも建設されるそうです。

続きを読む


nice!(3)  コメント(0) 
共通テーマ:地域

「ジブリパーク」の構想が明らかに [テーマパーク]

2017年6月に、愛知県長久手市の愛・地球博記念公園にジブリパークが新設されることが発表されたましたが、その続報です。

dims.jpg

「もののけ姫」「魔女の宅急便」の舞台を再現。ジブリパークのイメージが明らかに

まず、「ジブリパーク」については、事業主体は県で、スタジオジブリは企画監修を行う形で関わり、2022年度中の開業を目指すことで合意したそうです。

基本デザインもまとまったそうで、メインゲートとなる区域のエレベーター棟を映画「ハウルの動く城」の世界をイメージして改装し、周辺には、次のようなジブリ作品の世界観を表現するエリアを設けるそうです。

・青春の丘エリア:「耳をすませば」に登場する店「地球屋」を再現
・どんどこ森エリア:元々あった「サツキとメイの家」も生かし、トトロが棲む森を再現
・ジブリの大倉庫エリア:ジブリ作品にゆかりのある品々を展示し、映像展示室や子供の遊び場なども整備
・もののけの星エリア:映画「もののけ姫」の「タタラ場」をイメージした施設を配置
・魔女の谷エリア:「魔女の宅急便」の主人公キキの実家「オキノ邸」や、「ハウルの動く城」の「ハウルの城」などを再現、遊戯施設も設置される

続きを読む


nice!(2)  コメント(0) 
共通テーマ:地域
前の5件 | 次の5件 テーマパーク ブログトップ